ダーツプロがSAに到達した期間はどれほど?

トッププロの方たちは当たり前のようにSAフライトですが、どれくらいの期間でそこまで到達したのか気になるところ。

あまりにも早くみんながなっているようであれば、天才かよ!で物語は終わるのですが、どうでしょうか?

早速ネットで調べてみましたので、どうぞ。
まずヒットしたのがこちら、大和久プロ。

まさかの1年2ヶ月。

いや、天才かよ!

お次は樋口プロ。

5年!なんととてつもなく現実的な数字に見えてきた。

海外にもいった中西プロはどうでしょう。

僕は地道に5年ほどかけてSAフライトまで行きました、もちろんセンスもありませんし、才能もないと思います。

樋口プロと同じく5年。

ネットサーフィンを頑張ってみましたが、とりあえずここまで。

調べてみた感想

期間なんて関係ない!SAフライトすげえよ!

中西プロは才能もセンスもないとありますが、共通して言えるのは「努力」でしょう。

ダーツやり込んでなくて、初投げSAとか聞いたことないですよね。努力でしかないんです。

私からすると、まずAAフライトでもイメージわかないのに、SAフライトとかもはや神様ですから。

レーティングの分布では上位3%がSAフライトでしたので、100人に3人しかいません。

何年やってもAフラに行かない人もいるし、すぐにAAまでいっちゃう変態もいる。

やっぱりただ投げてるだけじゃダメで、仮説→試行→改善→仮説→試行→改善のループをうまく自分の中で消化できないと難しいのではないでしょうか。

まー私が何をいってもまだCCフライトですから!!!(スルーっと流してくださいねw)