移籍の理由はスーパーダーツ。SOLOトークまとめ。

〜トークといえばアメトークですね。

SOLOトークは小野恵大選手が一般からの質問を回答する企画です。

気になるあの質問もあったので、満足です!

自分の中で気になったとこを備忘録的にピックアップしていきたいと思います。

興味ないトピックは飛ばしたり、端折ってるとこもあるので気になる方はYouTubeをチェック!

スーパーダーツで負けたから

質問>パーフェクトからジャパンに移籍した理由は?

答>最終的な決定打はスーパーダーツで負けたことなんです。

去年優勝して、スーパーダーツの魅力に完全に取り憑かれている。

ジャパンに移籍して力試ししたい気持ちがあった。

※スーパーダーツ2018の場合、ジャパンからは3名出場できました。

JAPAN 2017・・・3名(BLUE SEASONランキング1位 / RED SEASONランキング1位 / 年間ランキング1位)

同じように投げるために

質問>投げるときの力加減で気をつけていることは?

答>どれくらいの力が一番同じように投げれるかを考えた方がいいです。

僕も試合の時の朝は力が少し強いと感じている。

その中で調整していいスローにもっていく。

最初から思い通りの力加減で投げれることはないので、自分の中で見つけていく。


ここから後編です。

グリップはストレスフリーで

質問>毎回同じグリップにするには?

答>百投してすべて同じグリップする人はいないと思う。

どうしても同じにしたいなら持つところがはっきりしているバレルがいいのでは。

毎回同じグリップと考えるより、グリップにストレスを感じない方がいいんじゃないか。

スティールへの意識

質問>ソフトとスティールでどう違うか?

答>ソフトはダーツボードに対してまっすぐ刺すイメージ、スティールはボードに対して斜めに刺すイメージで投げている。

決定的に違うのは飛ばし方。ソフトとスティールは別物で考えている。

 

対して浅田選手はソフトの技術でスティールも投げている印象があります。

ボードに対して平行に刺さっており、投げ方も動画で観るには変化がわからない。

ダーツと関係ない小野選手の話

香水はサムライのベーシックなやつ。中学のときから使ってる。

カラオケは苦手だが、18番はキンキキッズの「愛のかたまり」

今年チャレンジしてみたいことの中に、「ボイトレ」もある。

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